ドリフト映画

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実写映画によくある、「ないないそんなの~」は、ありますが、エンターテイメントとして見て下さい。車が好きな人、ドリフトが好きな人は、普通の映画より面白いと思いますよ。

 

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT

 

ワイルドスピードシリーズの第三弾の映画です。ワイルドスピードと言えば、日本車が多く登場することで有名です。アメリカは、日本のように、峠などのドリフトより、直線を競う04が主流です。その為かワイルドスピードは、最初の映画と、第二の映画では、ドリフトと言うより、04色が強いように思えます。

 

でも、ワイルド・スピードX3では、東京ドリフトと題名にもなっているように、ドリフト主体です。立体駐車場があのような、コースになっていることはありませんが、車好きは非常に楽しめる映画になっています。さらに、東京ドリフトでは、ドリフト界では有名な土屋氏や、走行をD1ドライバーがスタントしたりと、ドリフトのプロが関わる作品です。

 

日本映画には、まね出来ない、予算の使い方もハリウッド映画の魅力です。ただ、工業収入で言うと東京ドリフトが一番低いです。

 

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爆走ドリフトR2 -アルティメット・ゾーン-

 

日本の映画も、面白いドリフト映画はあります。
爆走ドリフトR2は、D1が全面的に撮影協力をした作品です。

 

D1車両はもちろん、D1ドライバーも参加をしています。更に、D1で実際に使用しているエビスサーキットでも、撮影はおこなわれています。映像の中では、峠でドリフトをしている映像があります。道に溝が切手ありますので、公道だと思います。多分、許可は取っているとは思います。

 

日本のこのような映画は、ほとんどがカースタントの人がやっています。カースタントの方の運転技術は、高いですが、ドリフトにおいてD1ドライバーには勝てません。ぜひ、D1ドライバーの迫力があるドリフトをお楽しみください。

 

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オススメのドリフトをするベース車両を紹介します。ランキング、車種別でドリ車を取り上げます。