現行でドリ車のオススメベース車両一覧

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現行でドリフトにオススメできる車種

 

 

現行でドリフトにオススメできる車種は、少ないです。でも、現行でドリフトが出来る車種があります。当サイトで紹介している、ドリフトにお勧めのベース車両のほとんどは、新車の販売が終了しています。でも、人によっては、中古車を敬遠している人がいます。

 

 

そういった人たちには、無理して中古車を買うのではなく、新車をオススメします。幸い、ドリフトのベース車両としてオススメできる車は、現行で販売されています。

 

 

現行のオススメドリ車

メーカー車種名排気量馬力燃費値段 
レクサスRC3456cc318ps9.8km5,650,000円~02-green
レクサスIS3456cc318ps10.0km4,999,000円~02-green
トヨタ86
(DBA-ZN6)
1998cc200ps13.4km2,056,909円~02-green
スバルBRZ
(DBA-ZC6)
1998cc200ps13.4km2,127,600円~02-green
マツダロードスター
(DBA-NCEC)
1998cc170ps12.6km2,397,600円~02-green
表示の車種は一番下のグレード又は、オススメグレードの情報を記載しています。

 

 

2015年度現行で販売しているドリ車にオススメのベース車両

 

現行でドリ車のベースとしてオススメできる車はあります。

 

当サイトで、紹介している現行で販売しているドリフトにオススメのベース車両は、上記のみです。少ないように思えますが、残念ながら現状は上記に上げた車種だけです。凄く幅広く見れば、4WD車をFRに改造してドリフトを楽しむのであれば、あと少しは増えますが、現在当サイトではそういった車種は取り上げておりません。

 

トヨタ・86とスバル・BRZは、同じ車と言っても過言ではありません。ですので、選択枠は実際にはもう少し狭くなっています。現行の車でドリフトを楽しみたいといわれる方には参考にして下さい。

 

現行のドリ車

 

 

現行の車のメリットは、新しいことから来る、内装のキレイさ、外装のキレイさ、機械系のキレイさです。デメリットは、車体価格の高さです。でも、この先10年以上乗るのであれば、古い車よりランニングコストは安く付きます。

 

例えば、13年経過した日産・シルビアと、新車で購入したトヨタ・86は、先にシルビアの方が壊れる確立が高いです。13年経過のシルビアを10年乗れば、新車販売より13年経過した車ということになります。

 

 

日本車の23年は侮れませんが、新車で購入したトヨタ・86が10年経つと新車購入時から10年です。明らかに、トラブルの出る確率は、トヨタ・86の方が下がります。お金に余裕がある人は新車でドリフトを楽しむのもいいですね。

 

 

現行のドリ車新車情報

 

カーセンサー中古車情報     86   
本体価格:1,799,000
カーセンサー中古車情報     86   
本体価格:1,820,000
カーセンサー中古車情報     86   
本体価格:2,280,000

オススメのドリフトをするベース車両を紹介します。ランキング、車種別でドリ車を取り上げます。